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これまでの解決事例

後遺障害認定があるケース

15) 脊柱障害(8級2号)で、3294万円を獲得した事例

事故発生の状況
30代男性(福岡県在住)のAさんは、加害車両より側面衝突され、第6胸椎圧迫骨折、右鎖骨骨折、頚部捻挫、右肩甲骨骨折等のケガを負われました。
当事務所の活動
相談前に8級2号の後遺障害等級認定を受けており、相手方保険会社から示談の提示(約1763万円)を受けていました。
まず、依頼者の当面の生活費等を確保するために、自賠責保険の被害者請求を行い、819万円を取得した後に示談交渉を行い、被害者の逸失利益の基礎収入額がもっと高額であることを主張立証しました。
解決と成果
本件は、2475万円で示談が成立しました。
全体では
保険会社による提示額
1763万円
解決額
3294万円*
という、当初の提示額より約1.8倍の増額で解決しました。
※ 自賠責保険金請求により取得した金額を含む。

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