スマートフォン用電話バナー

スマートフォン用メールバナー

これまでの解決事例

後遺障害認定がないケース

46) 胸部、骨盤部打撲傷で61万4160円(既払金除く)を獲得した事例

事故発生の状況
福岡県朝倉市在住の10代男性は、自転車で道路を横切ろうとしたところを、自転車の存在に気付くのが遅れてブレーキ操作が間に合わなかった自動車に接触され、胸部、骨盤部打撲傷の障害を負われました。
ご相談・ご依頼のきっかけ
当事務所の活動
相手方の保険会社から依頼者に対して示談金として45万5160円(既払金除く)を支払うとの提案がありましたが、当方弁護士は、本件事案に照らせば提示額は適正な金額ではないと考え、相手方の保険会社と交渉を行いました。
その結果、最終的に、提示額の約1.3倍となる61万4160円で示談が成立しました。
解決と成果
本件では、相手方が45万5160円を支払うとの提案をしてきたのに対し、最終的に61万4160円で示談が成立しました。
保険会社による提示額
約116万円
解決額
約132万円
という約16万円の増額を実現することができました。
弁護士の所感
お客様の声

ページ上部へ戻る

スマートフォン用電話バナー

スマートフォン用メールバナー