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よくあるご質問

  • どのタイミングで弁護士に相談すればいいのでしょうか?

    交通事故の被害に遭われた場合、なるべく早い段階で弁護士に相談していただいたほうが、ご本人の負担も楽になり、示談交渉も有利に進めることができます。

     病院で診断書をもらう時の注意点や、警察による事故の実況見分でのポイントなど、必要な情報をアドバイスできます。加害者側と万が一争うことになった場合、被害者の方の主張を立証できる材料というものが重要だからです。

     ですが、保険会社との示談交渉が始まってからでも、示談に合意する前であればもちろん遅くはありません。今すぐお電話下さい。

    相談のタイミング

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  • 自動車保険会社が過失割合を主張して来ましたが、納得出来ません。

    交通事故の過失割合は、事故当事者(加害者と被害者)で過失割合について合意するか、裁判所の判断がなければ決定しません。
     過失割合が決定すると、その割合が損害賠償にも影響します。過失割合に合意する前に、今すぐお電話下さい。

    過失割合

  • 後遺障害等級認定とはなんですか?

    後遺障害等級とは、国土交通省が規定している後遺障害の程度を介護なし14段階、介護あり2段階の等級で表したもので、後遺障害等級認定とは、任意保険会社、もしくは被害者の方が「損害保険料率算出機構」の「自賠責損害調査事務所」へ、認定に必要な書類や資料を提出し後遺障害等級の認定を受けることです。

     したがって、加害者側でも被害者側でも提出する資料や書類が同じであれば、同じ等級が認定されます。ですが保険会社が、被害者の方に対して、書類の不備を指摘したり、不足書類をアドバイスしてくれることはありません。
     
     適正な後遺障害等級認定を受けるためにも、申請前に福岡交通事故弁護士ネットへお電話下さい。

    後遺障害等級認定

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  • 交通事故の被害で出費がかさんだので、早めに補償を受け取りたい。

    基本的に保険会社から損害賠償を受けるのは、示談がまとまった後となります。ですが、被害者の方の治療費等の負担が軽減されるよう、自動車損害賠償保障法第17条で定められている通り、加害者が加入している保険会社に対して仮渡金(かりわたしきん)の請求ができる場合があります。
     
     このように、被害者の方の負担が軽減されるようなアドバイスも致しておりますので、一度福岡交通事故弁護士ネットにご相談下さい。

    被害者請求

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  • 弁護士費用特約を利用できますか?

    もちろん利用できます。時々、保険会社指定の弁護士でないと利用できないと思ってらっしゃる方もいらっしゃいますが、そんなことはありません。どの弁護士に依頼しても、利用できます。

     またこの特約は他の補償と違い、使用しても等級が上がって保険料が高くなることもありません。ご家族や歩行中の事故でも利用できる場合がありますので、「弁護士費用特約」を利用できるかも含め、一度、当福岡交通事故弁護士ネットにご相談下さい。

    弁護士費用特約

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